温度校正システムACS||-1000/2000の原理
English site
お知らせ
サイトマップ
Home
会社情報
企業理念
沿革
組織図
交通と地図
安立計器グループ
求人情報
採用計画
待遇と勤務
先輩から一言
交通と地図
校正につて
一般校正 (試験)
JCSS校正
製品別校正費用
校正方法について
よくあるご質問
営業案内
営業品目
グループ紹介
展示会情報
製品校正費用
ショールーム
在庫品リスト
メール
サポート
技術資料
温度計本体
温度センサ
熱電対付ウェーハ
放射温度計
光ファイバー温度計
温度校正器
アクセサリ
Home /
製品案内 /
温度校正器 /
温度校正器の原理
校正器に関するリンク
温度校正器
ACS||-1000/2000の仕様
ACS||-3000/4000の仕様
表面温度校正の原理
校正依頼について
製品の問合せ
カタログの請求
表面温度校正器の原理
安立表面温度校正器は以下のシステムで表面温度を確定しています。
原理
右図の様な系の場合、熱流の向きが矢印の方向であれば各部の温度は必ず
Tin>Ts>Tout
となります。
当社ではTinをPt-100Ωで、Toutを接触式表面温度センサで測定しTsをTinとToutより確定しております。
個人情報保護方針
ISO9001
ISO14001
eigyo@anritsu-meter.co.jp
安立計器株式会社